逢うが別れの 始めとやらは   
百も承知の 旅なれど 
桜咲く日を 待たずにひとり
何をそんなに 散り急ぐ   
せめてひと目と 東海道を
走る涙の 風太郎  


尾張名古屋と 演歌の節は
俺の自慢と 胸たたく
意地と度胸は 負けないけれど
人情絡めば もろくなる
そんな演歌爺(おやじ)の 残した唄を
忘れまいぞえ 風太郎


返しきれない 恩ある人に
詫びず終いの もどかしさ  
空を見上げりゃ まんまる月が 
雲の切れ間で 笑ってる
受けた情けに 背かぬように
生きて行くんだ 風太郎
群馬の演歌おやじ

ど素人の作曲、編曲です。歌詞はプロの作ですが歌詞の事は良く解りません、
漢字が読めないし読めても意味が理解できませんです。

英語も極少しは読めるような事も有るんですが、意味はマッタク解りマセ・・・ン!
090-3319-6385

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めろ入り からおけ 楽譜  カラVC 
ファイル更新日08.07.04(金更新日の確認 

唄: 演歌男宿
唄: 詩 織          HP   VC
唄: 江木えきひと      HP
唄: 山田 さだし       HP
唄: 松崎 安孝       HP   VC
唄: 小林 進         HP
唄: 榛名津あき        HP   VC
唄: 橋永いさむ       HP   VC
唄: 群馬のオヤジ      HP   VC
唄: 筋田 洋明       HP
 作詞:詩 織
 作曲:市川 龍之介
 編曲:市川 龍之介 
   掲示板

♪尾張名古屋の風太郎
   掲載日08/07/04(金曜日)