春はあんずの 花の香(か)を
浮かべて流れる 千曲川
ひとり小諸の 古城をたどれば
別れたひとの 面影が
旅の心を 旅の心を また濡らす

日暮れ雲呼ぶ 浅間山
影絵も淋しい 水の上
おもいあふれて 草笛吹いたが
こころを濡らす ゆうまぐれ
湯宿(ゆやど)戸倉の 湯宿戸倉の 灯がにじむ

明日もひとりの 信濃路で
想い出語ろか 千曲川
しょせん流れる 人の世だけれど
別れたひとの つぶやきか
昏(く)れるさざ波 昏れるさざ波 身に沁みる 
群馬の演歌おやじ

ど素人の作曲、編曲です。歌詞の事は良く解りません、漢字が読めないし
読めても意味が理解できませんです。

英語も極少しは読めるような事も有るんですが、意味はマッタク解りマセ・・・ン!

文句の言いたい方は下記へどうぞ!
090-3319-6385 本人が直接出ます。


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めろ入り からおけ 楽譜  カラVC
ファイル更新日08.06.26(木)更新日の確認 

唄: 江木えきひと      HP
唄: 山田 さだし       HP
唄: 松崎 安孝       HP
唄: 戸高 登         HP
唄: 小林 進         HP
唄: 榛名津あき        HP    VC
唄: 橋永いさむ       HP
唄: 群馬のオヤジ      HP    VC
唄: 筋田 洋明       HP
 作詞:八代みどり
 作曲:市川 龍之介
 編曲:市川 龍之介 
   掲示板

 ♪千曲川旅情
   掲載日08/06/26(木曜日)