縁は奇なもの 都会の隅で
やけに気があう 似たものどうし
おれが木瓜(ぼけ)なら 
おまえは野芥子(のげし)
情通わせ しみじみ呑めば
五臓六腑に しみる酒
酔って候 東京酒場


よろりよろけて くぐった暖簾
となり合わせも なにかの縁と
故郷(くに)の話が 始まりで
北のおとこと 南のおんな
むかしなじみの ようだねと
差しつ差されつ 東京酒場


かっこつけたら ことばにつまる
いいさ素のまま 呑もうじゃないか
どおせ都会の 落ちこぼれ
北のなまりと 南のなまり 
馬鹿にするやつ させておけ   
みんな他人さ 東京酒場

群馬の演歌おやじ

作曲は分かりませんが、編曲はど素人の編曲です。歌詞の事は良く解りません、漢字が読めないし
読めても意味が理解できませんです。、

英語も極少しは読めるような事も有るんですが、意味はマッタク解りマセ・・・ン!

文句の言いたい方は下記へどうぞ!
0274-50-6005 本人が直接出ます。


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めろ入り   からおけ   楽譜
ファイル更新日03/31(土)更新日を確認して下さい 

唄: 演歌 男宿
唄: 山田 さだし
唄: 筋田 洋明       HP
唄: 戸高 登         HP
唄: 江木えきひと
唄: 小林 進         HP
唄: 榛名津あき       HP
唄: 橋永いさむ       HP
唄: 群馬のオヤジ      HP 
作詞: みつい 禮
作曲: 市川 龍之介
編曲: 市川 龍之介 
   掲示板

♪東京酒場
掲載日07/03/31(土)