秋の陽沈む 御宿駅よ
貴方信じて 縋ってきたの
別れちゃ嫌です 離さない
幸せいっぱい 呉れたのに
きっと戻ると その言葉
嘘だと解る 上総の女


海鳴り近い 千倉の夜よ
もっと抱いてと 貴方にせがむ
初めて出逢った 居酒屋で
グラスを重ねて まだ三月
旅の男(ひと)だと 知りながら
一途に燃える 上総の女


小雨に煙る 清澄山よ
お前だけだと 貴方は言った
都会の暮らしも 有ったけど
楽しい想い出 何も無い
もしや今度と 夢かけて
紫陽花沁みる 上総の女


ど素人の作曲、編曲です。歌詞の事は良く解りません、漢字が読めないし
読めても意味が理解できませんです。、

英語も極少しは読めるような事も有るんですが、意味はマッタク解りマセ・・・ン!

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唄: 渡辺和夫
唄: 戸高 登         HP
唄: 小林 進         HP
唄: 榛名津あき       HP
唄: 橋永いさむ       HP
唄: 群馬のオヤジ      HP 
作詞: 橋永 勇
作曲: 市川 龍之介
編曲: 市川 龍之介 
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