焼けて崩れし 東大寺
再建懸けて 徳地の山へ
大木切り出し 筏に組んで
都へ出さんと 佐波川
(さばがわ)下る
今も川辺に 菜の花咲いて
わら屋根懐かし ああ・重源
(ちょうげん)の郷


とうに還暦 越えたのに
燃え立つ思い 衰え知らず
お寺や仏像 石風呂造り
村人みんなの 幸せ願う
今も彼(カ)の地に 夕日が映えて
水車も懐かし ああ・重源(ちょうげん)の郷

高き理想を 追い求め
修行を重ね 諸国を巡る
其の後に手掛けた 数多
(あまた)の事業
全ては世の為 仏の道と
今も伝わる 南
(なん)大門に
紙すき懐かし ああ・重源(ちょうげん)の郷


ど素人の編曲です。歌詞の事は良く解りません、漢字が読めないし
読めても意味が理解できませんです。、

英語も極少しは読めるような事も有るんですが、意味はマッタク解りマセ・・・ン!

文句の言いたい方は下記へどうぞ!
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ファイル更新日07/01(土)更新日を確認して下さい 

唄: 越中まいど
唄: 橋永 勇        作詞者
唄: 筋田 洋明       HP 
唄: 戸高 登         HP
唄: 小林 進         HP
唄: 榛名津 あき      HP
唄: 群馬のオヤジ      HP
作詞: 橋永 勇
作曲: 市川 龍之介
編曲: 市川 龍之介 
   掲示板

♪重源の郷
更新日07/01(土)